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渡辺美優紀「2014年は人生で1番濃い1年だった」

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2014年12月30日放送の『NMB48のTEPPENラジオ』より

パーソナリティ:渡辺美優紀、吉田朱里

2人にとって2014年はどんな1年でしたか?

渡辺美優紀「2014年はすごい1年やった。」

吉田朱里「私はあっという間やった。
NMBの人生の中で一番早く感じた1年やったな。」

渡辺美優紀「それってな、良くないことやねんで。」

吉田朱里「そうなの?充実してたってことなんじゃないの?」

渡辺美優紀「いや、それは充実してたんじゃなくて、忙しかっただけやん。」

吉田朱里「そうなん?忙しかったかな?」

渡辺美優紀「早く感じるってあかんねん。」

吉田朱里「そうなんや?早く感じてしまったわ。
3周年から4周年までが凄く早くて。」

渡辺美優紀「その1年の間でなにが印象的やった?」

吉田朱里「総選挙かな。
下がっちゃったんですけど、私的には色々考えて、成長出来た機会やったから良かったのと、
あとはこのTEPPENラジオで素がバンバンが出せたのも良かったし、
毎日充実してて、すごく楽しい1年やった。」

渡辺美優紀「なるほど。なら良かったね。」

吉田朱里「けど、もっと頑張れたんじゃないかなと思えたりもする。
だから2015年頑張んねん。
ファンの人から『アカリン、最近アレやね』って、この前言われて。」

渡辺美優紀「アレって?」

吉田朱里「最近は勢いが無いね、みたいなことを握手会で言われて。
ああ、そうかなって思って。
じゃあ、2015年頑張る!って。」


渡辺美優紀「私は2014年が人生で1番濃い1年やった。」

吉田朱里「あはは!濃かったか。ソロデビューもあったからな。」

渡辺美優紀「いや、ソロもあるし、まあ、ね。濃かった。
良い悪い置いておいて、とにかく濃かった。
濃い分色んな経験をしたから、1人の人生としてすげーって思った。
自分ってなんなんやろって。
ネガティブな意味じゃなくね。」

吉田朱里「おおー」

渡辺美優紀「なんか、自分が思ってるほど人って、
人のことって他人ごとやん?
私が何してても気にしてないんやろうなとか、何か・・・うん、なんかな・・・」

吉田朱里「どうしたん?」

渡辺美優紀「色々考えた。」

吉田朱里「そうか。」


吉田朱里「私は2013年に比べて2014年は感情的にならなかった年やなって。
NMBに慣れてきたからやと思うけど。
もっと泣いたりするかなと思ったけど、涙もあんまり流さなかった。」

渡辺美優紀「強くなったんやな。」

吉田朱里「あれが楽しかったなチームNのツアー。
結構先頭切って決めたりしてたから。」

渡辺美優紀「頑張ってたよな。」

吉田朱里「あの時はめっちゃムカついたりもしてん。でもいいねん。もう忘れたから。」


渡辺美優紀「私は2013年は順調やってん。でも2014年になったらジェットコースターみたいな。」

吉田朱里「あはは!でも波があったほうが色んな経験が出来て良くない?」

渡辺美優紀「うん。人生やもんな。」

吉田朱里「私はそう考えてるよ。18歳が何言うてんねんって思うかも知らんけどw」

渡辺美優紀「朱里はまだ18歳やからな。」

吉田朱里「言うても3つしか変わらんやろ。」

渡辺美優紀「二十歳になってるか、なってないかが大きな差やもん。」

吉田朱里「やっぱり変わる?」

渡辺美優紀「初めは変わらんと思ってたけど、21歳になるとやっぱり違うかもって思いだした。」

吉田朱里「そうなんや。じゃあ、それまでは若さを楽しむわw」

 

▼番組情報
NMB48のTEPPENラジオ

 

 

▼動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=j2tYEvEsmoc#t=30m
30分あたりから

 

 


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