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吉田朱里「最初の頃はレッスン中、先生が怖くてチビリそうになった」 矢倉楓子「ほんまに怖かった」

2014/10/27

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10月21日放送の『NMB48のTEPPENラジオ』より

パーソナリティ:吉田朱里
ゲスト:矢倉楓子

 

トークテーマ:レッスン、練習

吉田朱里「最初の頃のレッスンってさー」

矢倉楓子「怖かったぁ・・・」

吉田朱里「厳しかったよなぁ。」

矢倉楓子「最初に四角い名札配られるじゃないですか。」

吉田朱里「そうそう!」

矢倉楓子「アレ忘れた日には、先生に名札忘れるやつは劇場出るな!って、あれ怖かった・・・」

吉田朱里「最初は絶対名札付けとかなあかんくって、
安全ピンでレッスン着に付けるんですけど、その安全ピンも壊れるし、
名札も踊ってたらボロボロなるし、下敷きみたいなので出来てるから危ないしw」

矢倉楓子「忘れた日には、皆紙を千切って名前書いて、テープで服に貼り付けておかなー」

吉田朱里「そうそう!怒られんねんな。」

矢倉楓子「怖かったぁ・・・まだ家にありますもん。ボロボロやけど。」

吉田朱里「あかりも多分部屋にあるわ。
いまもドラフト生は名札付けてるもんな。」

矢倉楓子「付けてますね。」

吉田朱里「あの名札を付けんでよくなるタイミングが難しいねんな。」

矢倉楓子「ああー、いつの間にか付けてない。」

吉田朱里「いつからか付けてないよな。」



矢倉楓子「最初の頃は先生もむっちゃ怖くて。

みんなで腕立て伏せするときに、誰か1人が途中でバタンって倒れたら、『はい、1から』って。」

吉田朱里「やった!やった!」

矢倉楓子「何十回もやらされた。」

吉田朱里「あと、全員で鏡見ながらNMB48の練習すんねんけど、合格の人から抜けていって、
最後の1人まで残されるやつ。」

矢倉楓子「あー!やった!それ私毎回いっちゃん最後まで残ってて。」

吉田朱里「踊られへんもんはしょうがないよな。」

矢倉楓子「初めて褒められたダンスが16ビートのやつ。
分かるかな?ステップ踏みながら身体揺らすっていう。
先生から『楓子が一番出来てる』って言われて、
最大限のドヤ顔でやってやりましたよw」

吉田朱里「あはははw」



吉田朱里「レッスンで一番怖かったのは、初めの頃に『Beginner』を練習したんですよ。
一期生はレッスン時代が長かったから色んな曲を習ってるんです。」

矢倉楓子「うんうん。」

吉田朱里「『Beginner』が一番難しかってん。いまやっても難しいやん?」

矢倉楓子「難しい。」

吉田朱里「出来てんのが、さや姉くらいで。
振り入れするけど、まったく覚えられへんくて。
一生懸命やってんけど、全然できんくて。
そしたら先生が向こうから『ちゃんと踊れやー!!!』ってめっちゃ怒鳴ってきてw」

矢倉楓子「うわあああ、嫌やぁ・・・」

吉田朱里「もうその瞬間みんなピッて止まって、もう振りわからん、みたいなw」

矢倉楓子「怖かったなぁ・・・」

吉田朱里「ほんま怖かった。チビリそうになったもんw」



吉田朱里
「厳しかったよなぁ。
ダンス経験無いのに、けいっち(上西恵)とか、りほ(小谷里歩)ちゃんとかようやってたよ。」

矢倉楓子「みんな無いんや?」

吉田朱里「そうそう。」

矢倉楓子「一緒や。」

吉田朱里「いまは怒鳴られることも無くなったからレッスンも楽しいよなw」

矢倉楓子「楽しい。」

 

▼番組情報
NMB48のTEPPENラジオ

 

 

▼動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=NFXODPAg4WU#t=19m25s
19分25秒あたりから

 

 


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