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聴き逃した君たちへ

市川美織「白馬の王子さまが現れるまでキスは守ってます」 渡辺美優紀「!」

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9月30日放送の『NMB48のTEPPENラジオ』より

渡辺美優紀、市川美織

箱から引いて出た言葉でトークする『みるきー、みおりんのあいうえお~!』のコーナー

 

トークテーマ:ラブシーン

渡辺美優紀「どう?みおりん(市川美織)に、もしラブシーンのオファーが来たら。」

市川美織「ええ!?わー!」

渡辺美優紀「キスシーンとか。」

市川美織「すごく思うんですよ!今まで何人ものメンバーにね、チュウを求められてきたんですよ。狙われてきたんですけど、
私は白馬の王子さまが現れるまでは絶対に譲らないって決めてきたので。」

渡辺美優紀「じゃあ、白馬の王子さまが現れる前にラブシーンのオファーがあったら?」

市川美織「どうしよう!?って思います。」

渡辺美優紀「ラブシーンってキスシーンとは違うの?」

スタッフ(ベッドシーンも)

渡辺美優紀「ベッドシーンも!?」

市川美織「いやーん!もう!本当に!」

渡辺美優紀「ベッドシーン、みおりんどうする?」

市川美織「ドラマ大好きなので、そういうシーンもそれはたまに見ますけれども
自分では想像出来ないんですよ。傍観者で居たいなと。」

渡辺美優紀「私はありだと思ってる。」

市川美織「おお」

渡辺美優紀「私のファンの皆さんもラブシーンとかあっても見てくれる気がする。」

市川美織「私ね、すごく気になるんですよ。なんでチュウじゃないのかなって。」

渡辺美優紀「どういう意味?」

市川美織「チュウで終わりだと思ってたんですよ。
でも色々あるじゃないですか。」

渡辺美優紀「ドラマって何か、キスをさ、長い間・・・絡まり合ってる感が凄いよな。」

市川美織「そうなんですよ!長いじゃないですか!」

渡辺美優紀「そんなんさ、お互いのテンションでなんかな?」

市川美織「やっぱり、男性の出演者の方が引っ張って行ってくれる、みたいな感じがあるんじゃないでしょうか。」

渡辺美優紀「え!?ええ?無理ー!」

市川美織「私はダメだなと思いまして、私は女優さんになったとしてもコメディ専門になろうと思いました。
チュッだけでいいと思うんです。

渡辺美優紀「でも、自分が役に入り込んだら恥ずかしさとかなくなるかもしれない。」

市川美織「それは確かによく聞きますね。」

渡辺美優紀「私はアイドルしてるときは完全に自分を捨てて、別人格に入り込むタイプのアイドルなので。」

市川美織「そうなんですね。女優向きですね。」

渡辺美優紀「そうかも。」

市川美織「みおりんは素で行きます。コメディタイプで行きますね。」

渡辺美優紀「みおりんはその方が味が出そう。」

 

 

 

▼番組情報
NMB48のTEPPENラジオ

 

▼動画リンク
https://www.youtube.com/watch?v=WZqAI2Lfxng#t=42m53s
43分53秒あたりから

 


 

管理人

市川美織は妖精さんだからね

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